【 NEW ARRIVAL ▶︎▶︎▶︎ Matières Fécales 】

「排泄物」という衝撃的な名を冠し、社会が忌避するものに美を見出すパリ発の新鋭ブランド。
エイリアンのような異形のビジュアルを通じて「究極の自己肯定」を表現し、現在はパリ・コレ公式ブランドとして、既存の美の常識を壊し続けています。
常識を脱ぎ捨て、『本当の自分』を解放するパリ最注目の破壊的ハイファッションを追求している。


【 NEW ARRIVAL ▶︎▶︎▶︎ ZAC∴VARGAS 】

Carharttのジャケットをブランド独自の解釈でリメイクした、当ブランドのアイデンティティを詰め込んだアイテム
今シーズン多数の展開が見られる独特の染色が唯一無二。
職人によるハンドメイド加工を施した完全一点もの。


【「PR Times」に当社「AYIN」に関する記事が掲載されました】

 

2026年4月30日付の「PR Times」に、当社「AYIN」に関する記事が掲載されました。

————————–————————–————————–

ラグジュアリーセレクトショップ「AYIN」、2026年春夏の注目ブランドを公開

2026年春夏シーズンにおける注目ブランドとして、「ERD(Enfants Riches Déprimés)」および「PARIS LAUNDRY」を展開いたします。

10年以上にわたり取り扱いを続ける「ERD(Enfants Riches Déprimés)」と、今シーズンより新たにラインナップに加わった「PARIS LAUNDRY」。

異なる個性を持つ2ブランドが、AYINというフィルターを通して一つの空間に共存します。

————————–————————–————————–

>PR Times記事内容はこちら

 

是非、ご覧ください。

 

■PR Timesとは
企業とメディア、生活者を繋ぐプレスリリース配信プラットフォーム「PR TIMES」
社会を前進させるイノベーションを起こすべく、PR/コミュニケーション領域で様々な情報を発信。


【 NEW ARRIVAL ▶︎▶︎▶︎ Courreges / Marcorambald 】

レディースアイテムにも注力をしているAYIN
大手メゾンCourreges(クレージュ)・新鋭ブランドMarcorambald(Marcorambald)
両ブランドをメインに取り入れた、洗練されたモードカジュアルスタイル
普段の装いをワンランク上へと誘ってくれる、上質さと個性を兼ね備えたラインナップに今後も注目したい。


【 NEW ARRIVAL ▶︎▶︎▶︎ HELLSTAR 】

2020年にSean Hollandがロサンゼルスで設立したストリートウェアブランドHELLSTARの取り扱いスタート
聖書的な「天国」と「地獄」、そして“地獄と星”という対極的な概念を軸に、混沌とした現代でも輝きを失わない反骨精神を表現している。
宗教的・宇宙的モチーフや炎・骸骨のグラフィック、ヴィンテージ加工が特徴で、Post MaloneやYoung Thug、Metro Boominら世界的アーティストにも支持され、ストリートシーンで確固たる地位を築いている。


【 NEW ARRIVAL ▶︎▶︎▶︎ Ohana Hatake by Takashi Murakami 】

世界的アーティスト村上隆による自身初のフットウェアブランド「Ohana Hatake」。
アーティストが主導する独立系フットウェアブランドとして、ファッション界に新風を巻き起こします。
第一弾は村上隆の代名詞、フラワーモチーフを配したEVAフォームスライドのOhana Full-Bloom


【 NEW BRAND ▶︎▶︎▶︎ FINE CHAOS 】

FINE CHAOSは、2021年にコペンハーゲンでMarc C. Møllerskovによって設立されたブランド。
「繊細」と「混沌」を組み合わせた名前の通り、多様な価値観を表現し、性別や宗教などにとらわれないインクルーシブな思想が特徴。ユニセックスでサステナブルな服づくりを重視し、経年変化や素材の個性を活かしたデザインを通じて、ファッションを自己表現と芸術の融合として再定義している。


【 NEW BRAND ▶︎▶︎▶︎ SIMEON FARRAR 】

シメオン ファラーは、2004年にロンドンで設立されたイギリスのファッションブランド。
デザイナー本人はもともと画家として約10年間活動しており、その芸術的背景を活かした独自のコレクションが特徴。
各シーズンには哲学的テーマがあり、プリントやデザインに反映されている。
ロンドン・ショーディッチのアトリエにて、本人の手作業でプリントや染め加工が施され、インクが乾く前に洗いをかけることで独特の風合いを実現。
すべて一点ごとに個体差があり、アート性とクラフト感を兼ね備えた要注目ブランド


【「繊研新聞」に当社「VIILA AYIN」「AYIN」に関する記事が掲載されました】

 

2026年3月12日付の「繊研新聞」に、当社「VIILA AYIN」「AYIN」に関する記事が掲載されました。

————————–————————–————————–

働き方改革に取り組む専門店 働きやすい環境をどう作る? アユラ、イシカワラボに聞く

大手専門店の間で働き方改革、初任給引き上げやベースアップが広がる中、個店をはじめとした中小専門店にとってもこうした視点は欠かせない。
福利厚生に工夫したり、働きやすい環境作りに注力している専門店の事例を探った。

アユラ、こだわりのヴィラを福利厚生にも活用

————————–————————–————————–

>繊研新聞購読はこちら

 

是非、ご覧ください。

 

■繊研新聞とは
日本のファッションビジネスに特化した専門紙。1959年に創刊され、繊維・ファッション業界の最新情報やトレンド、ビジネス動向を網羅しています 。

 


【 NEW BRAND ▶︎▶︎▶︎ LOADINGROOM 】

今シーズンより新規取り扱いとなる「LOADINGROOM」は韓国発のデザイナーズブランド
ブランドスローガンは “DECLUTTERING SERVICE”
「散らかった部屋を片付け、無くしたものを売る」というユニークなコンセプトのもと、さまざまな洗濯テクニックに着目したコレクションを展開。
実用的な要素をパターンへ落とし込みながら、ブランドの特徴であるシルエットを強調したアイテムを発表している。
また、毎シーズン洋服だけにとどまらず、インスタレーションや映像、サウンドトラックなども制作。多角的なアプローチによって、独自の世界観と個性をコレクションとして表現している。